ブラウザ内で動作

画像を WebP に変換

JPG や PNG などをブラウザーの中で WebP に変換します。一括処理とリアルタイムのサイズ表示つき。必要な KB 数を指定すれば、画質のほうを探してくれます。

ローカル処理アップロード 0 件平均 約1.2秒アカウント不要

一度に 50 枚まで

フォルダーごとドロップできます。ローカルで動く同種のツールは、多くが一度に 1 枚です。

狙ったサイズに収める

150 KB 以内にしたい?数字を入れれば画質は自動で調整されます。

入力は 5 形式

JPG・PNG・GIF・BMP・AVIF を同じバッチに混ぜられます。

アップロードなし

変換はこのタブの中で完結し、しかもお使いのブラウザーが本当に対応しているかを先に確認します。

要点: このツールはブラウザーの中で画像を WebP に変換します。一度に 50 枚まで、入力は JPG・PNG・GIF・BMP・AVIF。画質スライダーで進めても、目標サイズを KB で指定して二分探索に収まる画質を探させてもかまいません。透明はそのまま保たれます。そして何より先に、お使いのブラウザーが本当に WebP をエンコードできるかを確認します。できないブラウザーがあり、しかもそれは黙って失敗するからです。

WebP がページを速くする理由

見た目の品質が同じなら、WebP は同等の JPEG よりおおむね 25〜35% 小さく、WebP の可逆モードは PNG より約 26% 小さくなります。この差がそのまま、画像を WebP に変換する理由のすべてです。ウェブページの上では、バイトは時間そのものです。

画像はほぼ必ずページがダウンロードするもののなかで最も重く、サイトが遅いと感じたときに最初に見るべき場所です。画像を WebP に変換することは、手間がまったくかからず効果がすぐ測れる数少ない最適化のひとつです。同じ写真、見た目も同じ、バイトは三分の一少ない。写真の多いページなら、JPG を WebP に変換するのが手に入る最大の一手であることも珍しくありません。

意味は「待たせない」だけにとどまりません。Largest Contentful Paint —— Google がページの使えるようになる速さを判断する指標 —— は、たった 1 枚のメイン画像で決まることがよくあります。その画像を軽くすることは、検索エンジンが実際に見ている数字を動かすことです。

ブラウザー対応はもう論点ではありません

WebP は長らく「一応 fallback を用意しておく」形式でした。その時期は終わりました。現行のブラウザーはすべて WebP を表示でき、表示できない訪問者の割合は、いまや JavaScript を切っている人より小さくなっています。fallback は必須ではなく任意になりました。

割に合わない場合

4 KB の小さなアイコンはたいして小さくなりませんし、すでに最適に近い平坦な色の PNG を WebP に変換しても得るものは少ないです。効果は写真と大きな装飾画像に集中します。ページの重量が乗っているのも、まさにそこです。

見るべきは画質の数値ではなくファイルサイズ

画質の値はエンコーダー側の設定です。あなたのページ予算は、もともとサイズで書かれています。このツールでは後者を指定すれば前者を計算します。ほかのツールがあなたに丸投げしている部分が、まさにそこです。

ウェブサイトのために画像を WebP に変換する人は、頭のなかに必ず数字を持っています。そしてそれはほぼ確実に画質の値ではありません。「メイン画像は 200 KB 以内に」あるいは「ギャラリー全体で 1 MB に収める」です。それなのに、ブラウザー内でローカルに動くものも含め、ほとんどのツールは画質スライダーだけを渡して計算はあなたに任せます。

サイズ指定に切り替えて必要な KB を入力すれば、コンバーターは収まる範囲で最も高い画質を探します。8 回エンコードし、そのたびに範囲を半分に絞る処理が、すべてこのタブの中で走ります。あとから自分で確かめ直す当て推量ではなく、制約を満たしたうえで最も見栄えのするファイルが手に入ります。

この探索が実際にやっていること

まず最高画質でエンコードします。それで収まるなら何も犠牲にしません。収まらなければ二分探索に入ります。中間値を試し、収まれば残してさらに高い画質を狙い、収まらなければ低いほうへ。8 回で 5〜98 の範囲は 1 以内に収束し、それは目で見分けられる差より細かい精度です。

目標に届かないとき

幅 4000 ピクセルの写真は、どんな画質でも 50 KB には収まりません。ツールは黙って未達のファイルを渡すのではなく、そう伝えます。その場合の答えは圧縮ではなく解像度です。800 ピクセルで表示される画像は、必要な 5 倍のピクセルを抱えています。

実務的な出発点としての予算

多くのコンテンツサイトでは、メイン画像を 200 KB 以内、本文中の画像を 100 KB 以内に収めれば、スマートフォンの回線でも快適に開けます。それを目標に設定して一括で WebP に変換すれば、ページの重さは受け継いだものではなく自分で選んだものになります。

画質をどう選ぶか

画質を直接指定したい場合、実際に有用な範囲はスライダーの見た目より狭いです。おおよそ 60 を下回るとアーティファクトがはっきりし、92 を超えるとほとんど誰にも見えない差のためにファイルが急に大きくなります。

80 から 90 のあいだが、ウェブ用画像のほとんどが属する場所です。WebP がよく知られているあの働きはここで起きます。画質 85 で JPG から変換した WebP は、元の JPEG より明らかに小さく、見た目に失ったものがありません。

写真はよく耐えます

滑らかなグラデーションとセンサーノイズが圧縮アーティファクトを隠してくれます。まさに非可逆形式が想定して設計された状況です。写真なら画質 82 で、ブラウザーが表示するどのサイズでも元画像と見分けがつきません。

文字と平坦な色にはもっと必要

スクリーンショット、図版、文字を含むものは硬い輪郭の周りにハローを拾います。JPEG と同じ壊れ方です。この種のものは画質を 90 以上に保つか、輪郭が正確なまま残る PNG にしておいてください。

読み出しこそが本当の答え

スライダーを動かせば、ツールが 1 枚目のファイルを実際にエンコードしてサイズを報告します。ここでは設定より中身が効きます。同じ画質でも、写真とスクリーンショットではまったく違うサイズに着地します。

すべてのブラウザーが WebP を作れるわけではない

WebP を読むことと書くことは別の能力です。現行のブラウザーはすべて WebP を表示できますが、Safari の裏側にあるエンジンである WebKit は、いまもウェブページにエンコード手段を与えていません。そしてブラウザーは求められた形式を作れないとき、エラーを出しません。黙って PNG を返します。

問題はその沈黙です。ファイルは期待どおりの名前、期待どおりの拡張子、そしてまったく違う中身で届きます。それをサイトにアップロードすれば、WebP の看板を掲げた PNG を公開したことになります。出発点の JPEG より大きく、少しも速くありません。

そこでこのツールは、ファイルを 1 つ追加する前に 1 ピクセルの canvas をエンコードし、返ってきたものを確認します。結果が本当の WebP でなければ、ページはそう告げて止まります。アップロード領域も変換ボタンも出しません。素っ気ない結末ですが、見た目だけ正しくて中身が違うファイルの束を生む変換よりは、ずっとましです。

そのメッセージが出たら

Chrome・Edge・Firefox で開けば普通に WebP へ変換できます。Safari には変更できる設定がありません。エンコーダーがそもそも公開されていないからです。iPhone や iPad をお使いなら、そこではすべてのブラウザーが内部で WebKit を使っている点にご注意ください。端末上でブラウザーを替えても解決しません。

ほかのコンバーターが警告しない理由

ブラウザーで動くツールの多くは、エンコーダーを呼んで返ってきた結果を信じるだけです。さらに一歩進んで Safari を対応環境に挙げているものもあります。それは WebP を読むことについては正しく、書くことについては正しくありません。この確認は 3 行で済みます。単に誰も見ようと思わなかっただけでしょう。

非可逆のみ ―― そしてそれがたいてい問題にならない理由

WebP には可逆モードがありますが、ブラウザーはそれを公開していません。このツールが作るのはすべて非可逆の WebP であり、黙って思い違いをさせるよりはそう申し上げます。

可逆 WebP を作るには libwebp が必要で、ウェブページでそれをやるということは、訪問者が何かを変換する前に数百キロバイトの WebAssembly を全員に配ることを意味します。ページは軽くあるべきだと主張し続けているサイトが、その取引をするわけにはいきません。

実際のところ失うものはごくわずかです。画質 80〜90 の非可逆 WebP は、そもそも写真にとって正しい選択です。それこそがこの形式の想定した用途であり、可逆にすれば見分けのつかない差のためにずっと大きなファイルができるだけです。

本当に可逆が必要なとき

ロゴ、アイコン、図版、そして後で拡大したり編集したりするスクリーンショットには、正確なピクセルの価値があります。それらには PNG が今も良い答えで、平坦な色に対してはすでによく圧縮されています。PNG を WebP に変換しても、思ったほどの得はありません。PNG が思ったより重いなら、変換するより圧縮するほうが役に立ちます。

画像を WebP に変換する 3 ステップ

画像から WebP への変換はすべてあなたの端末上で行われるため、アップロードも順番待ちもサーバーの応答待ちもありません。元のファイルが書き換えられることはありません。

  1. 1

    画像を追加

    一度に最大 50 個をドラッグします。JPG・PNG・GIF・BMP・AVIF は同じバッチに混ぜられます。

  2. 2

    画質、または目標サイズを決める

    スライダーを動かして実際の出力サイズを見るか、サイズ指定に切り替えてページ予算が許す KB を入力します。WebP が最終的にどれだけ重くなるかは、この段階で決まります。

  3. 3

    変換してダウンロード

    各ファイルに変換前後のサイズが表示されます。個別でも、ZIP でまとめてでも受け取れます。

コツ変換する前に寸法を縮めてください。800 ピクセルで表示されるのに 4000 ピクセルで保存されている画像は、必要な 25 倍のデータを抱えており、それはどんな画質設定でも取り返せません。

補足サイズ表示は 1 枚目のファイルで計測しています。推定ではなく実際のエンコードなので、それを前提にバッチを計画して差し支えありません。

透明とアニメーションはどうなるか

透明は引き継がれます

WebP にはアルファチャンネルがあるので、透明な背景を持つ PNG を WebP に変換しても失われません。WebP が多くのワークフローで JPEG と PNG のどちらか一方ではなく両方を置き換えた理由のひとつです。

アニメーションは引き継がれません

WebP はアニメーションに対応していますが、ブラウザーは canvas からアニメーション WebP を作れません。ここに落としたアニメーション GIF は、最初のフレームの静止画として出てきます。アニメーション WebP が必要なら、それは専用のエンコーダーの仕事で、このツールではありません。

ファイルはこのタブから出ません

画像から WebP への変換ではローカル処理が一般的で、そうあるべきです。このツールも同じで、何かを追加する前に走るエンコーダーの確認まで含めてローカルです。

10 秒ほどで確認できます。ページを開き、Wi-Fi を切り、ファイルを変換してみてください。動きます。送るものが最初から存在しないからです。

ブラウザー内変換とアップロード型変換

この変換ではローカル処理はもう差別化要因ではないので、ツールが実際に分かれるのはどこかを挙げます。

観点このツールほかのツール
KB 単位の目標サイズあり、二分探索アップロード型にしかない
エンコード可否の確認あり、開始前になし ―― 黙って失敗する
一括処理の上限50 ファイル、無料Squoosh は一度に 1 枚
入力形式JPG・PNG・GIF・BMP・AVIFまちまち
変換が行われる場所あなたのブラウザーローカルとアップロードが混在
可逆 WebP非対応 ―― 下記参照サーバー側なら可能

この表で正直な弱点は最後の行です。サーバーを持つツールは libwebp を動かして可逆 WebP を作れますが、私たちにはできません。写真であれば問題になりません。正確なピクセルが要る平坦な色のグラフィックなら、そもそも PNG のほうが適した行き先です。

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充実の PDF ツール一式

あらゆる文書作業に対応する、当社の充実した PDF ツール群をご覧ください

ツール一覧 · 39
01

PNG を PDF に変換

PNG 画像をまとめて、印刷対応の 1 つの PDF に

Avg 1.2sローカル
02

JPG を PDF に変換

JPG 画像を PDF 形式に変換

Avg 1.4sローカル
03

PDF 結合

複数の PDF ファイルを 1 つに結合

Avg 0.8sローカル
04

PDF 圧縮

PDF のファイルサイズを効率よく縮小

Avg 2.1sローカル
05

PDF を PNG に変換

PDF のページを PNG 画像に変換

Avg 1.6sローカル
06

PDF を JPG に変換

PDF のページを JPG 画像に変換

Avg 1.5sローカル
07

PDF をテキストに変換

PDF ファイルからテキスト内容を抽出

Avg 0.9sローカル
08

PDF 分割

PDF を個別のページに分割

Avg 0.6sローカル
09

PDF 編集

PDF 文書を編集・注釈

Betaローカル
10

PDF 整理

PDF のページを整理・並べ替え

Avg 0.7sローカル
11

PDF を回転

PDF のページを回転して永続的に保存

Avg 0.5sローカル
12

ページ番号

ライブプレビュー付きで PDF にページ番号を追加

Avg 0.6sローカル
13

PDF 透かし

ライブプレビュー付きで PDF にテキスト透かしを追加

Avg 0.6sローカル
14

HEIC を JPG に変換

iPhone の HEIC 写真を JPG に変換

Avg 1.0sローカル
15

PDF ページ削除

不要なページを削除して、きれいな PDF をダウンロード

Avg 0.5sローカル
16

PDF ページ抽出

選んだページを新しい PDF または個別ファイルとして保存

Avg 0.5sローカル
17

PDF 署名

手書き・入力・画像アップロードで署名を作成し、任意のページに配置

Avg 1.0sローカル
18

PDF サイズ変更

ページサイズを A4・レターやカスタム寸法に変更

Avg 0.6sローカル
19

PDF トリミング

余白の切り取り・ドラッグ選択・余白の自動トリミング

Avg 0.6sローカル
20

PDF のフラット化

フォームを読み取り専用に — テキストの検索を保つか、画像に固定

Avg 0.7sローカル
21

PDF メタデータ

作成者・タイトル・日付などのメタデータを表示・編集・削除

Avg 0.4sローカル
22

PDF グレースケール

グレースケールや白黒に変換してカラーインクを節約

Avg 1.8sローカル
23

PDF から画像を抽出

PDF に埋め込まれた写真を取り出して PNG や JPG で保存

Avg 0.9sローカル
24

WebP を PDF に変換

WebP 画像を PDF に変換し、複数を 1 つのファイルにまとめる

Avg 0.7sローカル
25

PDF をパスワード保護

ブラウザだけで PDF に開くためのパスワードを追加

Avg 0.3sローカル
26

PDF のロック解除

パスワードがわかっている PDF からパスワードや制限をブラウザで解除

Avg 1.5sローカル
27

HEIC を PDF に変換

iPhone の HEIC 写真を PDF に変換

Avg 0.8sローカル
28

AVIF を PDF に変換

AVIF 画像を PDF に変換

Avg 0.7sローカル
29

TIFF を PDF に変換

TIFF 画像やスキャンを PDF に変換

Avg 1.0sローカル
30

BMP を PDF に変換

BMP ビットマップを PDF に変換

Avg 0.7sローカル
31

PDF OCR

スキャンしたPDFを検索可能に。すべてブラウザ内で完結

Avg 2s/pageローカル
32

PDF 墨消し

PDFの機密部分を完全に削除。すべてブラウザ内で完結

Avg 0.3s/pageローカル
33

画像を圧縮

JPEG・PNG・WebP をまとめて圧縮。すべてブラウザ内で完結

Avg 0.2sローカル
34

画像サイズ変更

よく使うプリセット付きで、画像サイズをまとめて変更

Avg 0.2sローカル
35

PNG を JPG に変換

PNG 画像を一括で JPG に変換。ダウンロード前に出力サイズを確認できます

Avg 0.2sローカル
36

JPG を PNG に変換

JPG 画像を一括で PNG に変換。単色の背景を透明にすることもできます

Avg 0.3sローカル
37

WebP を JPG に変換

WebP ファイルを一括で JPG に変換。アニメーション WebP は全フレームを書き出せます

Avg 0.3sローカル
38

WebP を PNG に変換

WebP を PNG に変換して透明を保持。単色の背景を取り除くこともできます

Avg 0.3sローカル
39

画像を WebP に変換

JPG や PNG などを一括で WebP に変換。KB 単位の目標サイズも指定できます

Avg 0.2sローカル

画像を WebP に — よくある質問

最初のバッチを変換する前に、みなさんが尋ねること。

画像を指定した KB 以内に圧縮できますか。

できます。サイズ指定モードに切り替えて数値を入力してください。 コンバーターは画質値を二分探索し、制限に収まる最高の画質を返します。ローカルで動くツールのなかで、これを提供しているものは珍しいです。

WebP はどれだけ小さくなりますか。

同じ見た目の品質なら、同等の JPEG より 25〜35% 小さいのが普通です。 写真がいちばん得をするので、ギャラリーを JPG から WebP に変換すればすぐ元が取れます。すでによく圧縮された小さなアイコンや平坦なグラフィックの伸びしろはわずかです。

ブラウザーが WebP を作れないと表示されるのはなぜですか。

Safari と一部の古いブラウザーは、WebP エンコーダーをウェブページに公開していません。 エラーにならず黙って失敗するため、そこで変換すると .webp という名前で中身が PNG のファイルが渡されます。このツールは先に確認して止まります。Chrome・Edge・Firefox なら動きます。

PNG を WebP にすると透明は保たれますか。

はい。WebP にはアルファチャンネルがあるので、透明な PNG は透明なまま残ります。 WebP が JPEG と PNG のどちらか一方ではなく両方を置き換えられた理由のひとつです。

GIF からアニメーション WebP を作れますか。

ここではできません。アニメーション GIF は最初のフレームの静止画として出てきます。 ブラウザーは canvas からアニメーション WebP を作れません。それは専用エンコーダーの仕事であり、このツールは黙ってフレームを捨てるよりそう申し上げます。

出力は可逆ですか。

いいえ。ブラウザーは非可逆の WebP エンコードしか公開していません。 可逆にするには libwebp を WebAssembly として全訪問者に配る必要があり、ページを軽くするという目的と矛盾します。写真であれば画質 80〜90 の非可逆がそもそも正解です。

ファイルはどこかにアップロードされますか。

いいえ。変換もエンコーダーの確認も、このタブの中で行われます。 ページを開き、インターネットを切断し、ファイルを変換してみてください。何も送っていないので、そのまま動きます。

2026 年でも WebP に JPEG のフォールバックは必要ですか。

ほとんどのサイトでは不要です。現行のブラウザーはすべて WebP を表示できます。 WebP を見られない訪問者の割合は、いまや JavaScript を無効にしている人より小さくなっています。解析上かなり古い環境の利用者が確認できる場合にだけ、フォールバックを残してください。

関連ツール

同じ画像に対してやりたくなること。いずれもブラウザー内で完結します。

今すぐ画像を WebP に変換

一度に最大 50 個をドロップし、目標サイズがあれば入力して、ダウンロード前に結果を確認できます。画像から WebP への変換はすべてこのタブの中で完結します。アップロードはありません。

WebP に変換